岡山探偵TOP > 2012年1月

急に離婚したいと言われた...夫の浮気調査

先日ささいなことから口論になり、夫が家を出ました。
今も帰ってきていません。
「離婚したい」と言い出したのがきっかけで、どうしていいものかわからず、
話し合いをしたいと思いますが、どこに寝泊まりしているのかもわかりません。
帰宅が毎日遅いので浮気を疑ってから急に離婚話になり、やはり本当に浮気をしていたのでは?と思っています。

第一総合探偵事務所からのご案内

浮気をしている方が本気になった時、急に離婚話になることがほとんどです。
もちろん確認してみなければわかりませんが、離婚するためにも理由が必要になります。
お互いが認めないのであれば一方的に別居等の方法を取るしかない為、関係が悪化していきます。
浮気の証拠を手に入れると、離婚をしないようにすることも、有利に離婚することもできます。

お客さまの状況に似た事例がない場合、お気軽にフリーダイヤルでお尋ねください。

「尾行」とは-探偵業界用語の説明

尾行の意味
相手の行動を探ったり監視したりするために、気づかれないようにあとをつけて行くこと。
「―をまく」「容疑者を―する」

探偵の意味する「尾行」とは
ご依頼された調査の対象者、もしくは関係者などを尾行する。
尾行の手段としては、徒歩、車、自転車、バイク、バス、電車、飛行機、新幹線、船など。
この尾行に失敗すると「見失い」となりその日の調査を続行することができなくなる。
自分でも出来ると思う一般の方は、失敗が許されるからです。
探偵に失敗は許されません。また近づき過ぎると何度も顔を見られ不審に思われます。
一般の方が思うより非常に高度な技術が必要とされる。
尾行の為には「張り込み」が必要となるが、張り込み位置によってはこの尾行失敗につながる。

関連内容

依頼する方は何度も見たことのある人物(夫・妻など)でも探偵にとってははじめて見る人物で、
例えるならば、芸能人を町で見かけた時、案外背が小さかった、実物は違ったなど聞いたことがあるでしょう。
普段テレビで何度も見ている人物であっても実物はかなり異なる場合があります。
依頼する方がそう思わなくても、他人にとってはそう思える事があるという認識が必要。

調査依頼時に「写真提供」ができるのであれば、1枚ではなく、複数枚、
また写真は基本笑っている写真が多いのですが、尾行時に対象者は笑っていません。
できるだけ自然な表情の写真を選別することが大切です。
また写真よりも携帯動画などのほうが実際とのギャップを埋めることができます。

探偵はどんな時に依頼するもの?

探偵といえばテレビやアニメでしか見たことや聞いたことがない仕事かもしれません。
ですが、「証拠」がなければ何もできない世の中ですので、探偵を利用することがごく一般的となってきました。
主に浮気調査を行い不貞の証拠を取得しなければ相手が認めない、または相手から離婚を迫られているのでおかしい、浮気では?という相談がほとんどです。
その他にも、ご家族の家出などで成年であれば警察に届け出を行っても捜索してくれることはありませんので早急に探してほしい!
離婚が多い時代ですので、結婚する前に相手の事を知っておきたい。
このような調査内容が特に多くなっています。
探偵に頼まず、友人に尾行をお願いして確認を行っている方もいますが、ほとんどの方が失敗、または相手にバレてしまって問題になってから探偵に依頼する方もいます。
その場合、調査は一番難しい、もしくは証拠が撮れない場合も少なくありません。
裁判・調停などで証拠を提出するのであればしっかりとした内容・写真・文章(報告書)も必要になる為、最初から探偵に依頼することが賢明です。
浮気調査が大半を占める為、ご依頼される方のほとんどが女性です。
第一総合探偵事務所岡山では、調査に関する相談はすべて無料で行っています。
お客さまの現状をお話し頂ければどのような解決策があるかご提案致します。

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